numeri
I love Osushi.
I love Osushi.
numeri
+
+
"朝、空腹のまま水を飲むと、冷たさが喉を通り抜けて、光にさわったように思う。
まつげの隙間におちてきた光の粒が、唇に辿りつくまでに繋がって、ひとつの朝になるあいだ、僕の知らない夜が踵からこぼれて死んでいく。
優しいふりなどしないことを、死人のようだと言うならば
僕は早く死んでしまいたい。
  
「冷蔵庫の詩」最果タヒ
  "
最果タヒtwitter (via tahi)
+
+
+
+
childoflamb:

good night
+
moth-rosy:

itai
moth-rosy:

itai
+
+
+
cutely-perverted:

veins are so pretty
+
cutely-perverted:
+
+
+
efedra:

Anna (detail), 2010 by Gottfried Helnwein
+
"

恋人がいるにもかかわらず、男友達と手を握った。

誰かが来るかもわからない教室内で、指を絡め、何度も組み替えながら手を握った。

やめられなかった。

何かにとりつかれたように、止めることができなかった。

"
自分が書かなければおそらく誰かが書く日記 (via ginzuna)